石橋を叩いてたたいて、叩き割るまで渡らない私が毎週決めている新しい習慣

1週間に1回は、何か大胆な行動をする。

これが今の私の決まりごとです。

こんにちは!

商品サービスを
スムーズに届ける仕組み作り

PC苦手な事業主様のための
IT&リザスト設定サポーター

トリノメライフのタテエツこと
立石悦子です。

今日は日曜日なのでゆるりとしたネタで。

石橋を叩きまくって渡らない

昔から私のことを知っている人は
よくご存知なんですけど、

石橋を叩いて、叩いて、

ヒビが入るくらい叩いて、

挙句の果て、渡らない、、、

タテエツは、自他ともに認める、
こういうタイプです。。。
^^;

タテエツさんって用心深いんですよね。

そんな風に言っていただくこともあります。
でもそんなに良いものじゃないというか(笑)

用心深いのではなく、傷つくのが怖かっただけ。

ちょっと思い出してみていただきたいんですが、

あなたは、子どもの頃、自転車に乗れるようになるまで
どのくらい転びましたか?

何度も転んでころんで、
そうやって練習しながら乗れるようになっていきますよね。

実は私、一度も転ばないで
自転車に乗れるようになったんです。

と言っても、
運動神経が良かったわけでは
全然ないんですよ。^^;

転んだり、ぶつかったりする前に、
必ず足をついたり、どこかを持ったり
していたんです。

そう。

痛い思いを絶対にしないように
避けていただけ。

インドアで空気読めなくて、ポンコツだったからこそ、今があるんだなあと思うんです。という記事でも書いたんですが、

戦って傷つくくらいなら、
内にこもって身を守れ!!

逃げるが勝ち!!

私には幼い頃からこの価値観が
しみついていました。

インドアで空気読めなくて、ポンコツだったからこそ、今があるんだなあと思うんです。

自転車だけじゃなくて、
人間関係でも、学校生活でも

・嫌われそうなこと、
・失敗しそうなこと、
・辛い思い、痛い思い、

そういうのを避けたくて、
チャレンジして乗り越えるとか、
失敗しても立ち上がるとか、

そういう経験をなるべくしない方向を
選んできたんだな
と、

振り返ってみて気づきました。

「いい子」でいなきゃという謎。

新しいことにチャレンジしたり、
傷ついたり失敗することをとにかく
避けていた理由の一つは、

自分に自信が無かったから。

「自分ならできる」

「少々、失敗したって間違えたって大丈夫」

こういう考えが、ホント1ミリもなかったんです。
おどろきますよね、、、Σ(゚Д゚;)

あ、正確には

頭じゃ理解している。
知識としてはあるんだけど、
腹に落ちてない。

かな。^^;

いや、それ結局わかってないんじゃん!って話(笑)

人生なんてそんな気楽な感じでいいのに、
どこか「いい子でいないといけない」という
気持ちにしばられていて、

理想通りの「いい子」じゃない自分に対して
いつも自信が持てなかったのだと思います。
^^;

このままじゃ終わらない!世界を広げるための大胆行動

そんな自分を変えていくために、

週に最低1回。今までの自分なら絶対にやらなかったような行動をする

というミッションを掲げています(^^)

例えばですが、、

自分の仕事を知ってもらうために、
名刺を100枚配る!と決めて動き出す

とか、

短い区間だけど、時間を大事にするために
あえてタクシーに乗って移動する

参加したいセミナーのために、
夫や子どもを置いて2泊家をあける

・・とか。

以前の自分なら

「いや、そんなのムリでしょ!(;・∀・)」

と、やらなかったであろう選択を
あえてするんです。

よく、「コンフォートゾーンを出る」なんて言いますね。

自分が慣れ親しんだ、安心領域から出ていくこと。

そうすると、

「やればできるじゃん!」
「ああ~、意外になんとかなるんだなあ」

みたいな経験値がどんどん積み上がっていきます。

この繰り返し、一つずつは小さくても
繰り返すと大きな力になります。

トリノメライフとして、あなたの力になれるよう、
これからもチャレンジします(^^)

今日はまとまりの無い
ブログになってしまいましたがこの辺で。
^^;

それではまた♪

トリノメライフ
タテエツ

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