七夕の短冊の色みたいに、色々選べる、リザストのファストアンサーの選択肢

今日は七夕ですね。
家族でお気に入りのケーキ屋さんが近所にあるんですが、そこにも笹が飾ってあって、お店に来たお客様に願い事を書いてもらっていました。私も書きましたよ(^^)

ちなみに、この短冊は基本的に

「青・赤・黄・白・黒(紫)」の5色。

中国の陰陽五行説の
「木・火・土・金・水」
対応していて、魔除けの意味を持たせていたそうです。

こういうのを知ると、色を選ぶのもちょっと楽しくなりますね(^^)

さて、「選ぶ」といえば、

メルマガ読者さんを増やすための
リザストのファストアンサーも、

回答をいろいろと選べるようになっています。

前置きがずいぶん長くなりましたが^^;
今回は、前回のファストアンサーの作り方の続きです。

前回の記事はこちら↓

リザストには、気楽に試してもらえて読者登録もしてもらえる!一石二鳥の機能があるんです。

こんにちは!

商品サービスを
スムーズに届ける仕組み作り

PC苦手な事業主様のための
IT&リザスト設定サポーター

トリノメライフのタテエツこと
立石悦子です。

セミナーや講座・教室など、経験や知識を活かしたサービスをお持ちの起業家・個人事業主の方が、

必要としている方に1人でも多くお届けできるように、流れを整えるサポートを行っています。

質問と回答の追加

全体の設定を済ませたら、
早速、質問を作っていきましょう!

全体メニューから

「質問と回答の編集」
→「質問と回答の追加」

を選んで追加します。

質問回答項目の新規追加

それぞれの質問について、
回答の選択肢の数を決めていきます。

種類は、「チェックの有無」「2~6択」になります。

チェックの有無による回答

質問に対して、当てはまるか?当てはまらないか?という選択肢です。

例えば、「あなたにピッタリの手帳の選び方診断」というテストを作ったとします。

質問:仕事で人前に出しますか?

回答:はい(チェックを入れる)
という場合。

この時に、チェックを入れた人には「この質問をチェックされた場合の回答文」が表示されます。

例えば、「(手帳を)仕事で人前に出しますか?」という質問を作ったとします。

この例で行くと「仕事で人前で手帳を開く機会がある」人に向けてのアドバイスや解説を、書いていきましょう。

書いたら必ず「保存」を押して保存しておいてくださいね。
(^^)

2択回答~6択回答

選択肢を2~6択まで作ることができます。
そして、その選択肢ごとに回答を入れることが可能です。

どういうことかというと、
例えば2択の場合です。↓

手帳を持ち歩くか、持ち歩かないか?という質問に対して、

「持ち歩く」を選んだあなたは~~~

「持ち歩かない」を選んだあなたは~~~

という形で、それぞれ回答を設定できます。

こうやって、問題と回答を追加していきましょう!

削除は一覧のゴミ箱アイコンから。

作った質問は一覧で表示されます。

いらない問題は、右側の「削除」欄のゴミ箱アイコンをクリックすると消すことができます。

選択肢の数は変更できません!!

「あ!やっぱりこの問題は2択より3択の方が良かった!」

と、思っても、一度選んだ選択肢の数は変更することができません。

変えたい場合は、問題自体を新しく作り直す必要がありますので、ご注意くださいね。

表示画面はこんな感じになります。

1問目は「チェックの有無」
2問目は「2択」

で作った場合です。

2~6択の表示は、選択肢の数が
違うだけで基本的には同じです。

回答してもらうとこんな画面が表示されます。

回答して送信してもらうと、こんな画面が表示されます。

迷惑メールフォルダに入ってしまって
わからない場合もあるので、そこだけ
注意しておきましょう。

問題の文章は回答メールに載らないので注意!

こちらが、お客様に届く回答メールのイメージです。

最初に、定型で設定した頭書きが入り、
その後ですぐに1問目の解説が入ります。

個人的に、配慮しておいた方が良いなとおもうのは、
回答・解説の作り方。

見ていただくとわかるように、

1問目の解説のすぐ後に、そのまま2問目の解説、、、

とつながっていきます。

・どんな質問・問題に対する回答か?
・自分がどれを選んだか?

という内容は、回答メールには自動で記載されません。

なので、

・どんな質問・問題に対する回答か?
・自分がどれを選んだか?

を確かめたい場合は、
問題のページを自分で
もう一度見比べていくしかない
んです。

でも、それは正直なところ
ちょっと面倒くさいかも。。。。。
(小声)

そこで、対策ポイントを2つご紹介しておきます。

対策1:回答・解説文に、問題文を掲載しておく。

解説に入る前に、問題や質問文を
追記しておけば、ひと目で問題が分かるので
親切かなと思います。(^^)

例)
質問1は、「手帳を持ち歩きますか?」でした。

対策2:自分がどれを選んだか分かるようにしておく。

解説文それぞれに、「どの回答を選びました。」と、
書いておくことで、「どの回答を選んだか?」が
わかります。

あれ?どれ選んだんだっけ?

と、悩まなくて済むので、
読む人のストレスが減らせますよね。
(^^)

例)
あなたが選んだ回答は、「持ち歩く」でした。
では解説していきますね。

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受ける機会は多かったけど、

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ステップメールと比べて、
サクッと手軽に回答できるのも
気軽に使ってもらえるポイントです。
(^^)

ぜひ、あなたらしいテストを
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新しい読者の方とつながってくださいね♪
(^^)

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それではまた。
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トリノメライフ
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